個の自立こそが、組織のパフォーマンスと可能性の最大化を促進させる!
私たちは、独自手法である自立型支援メソッドを活用して、クライアントの目標達成を実現します。
組織開発とは、組織と個人(社員)が今以上に相乗効果を生み出している状態へもっていくことを狙いとし、組織はその向かうべきビジョンを明確に示し、その組織を自ら選んでいる構成員である個人(社員)はその持てる力を組織ビジョンの達成に向けて最大限に発揮することを目指していくことです。
組織開発を進める中で、その組織風土を組織ビジョンの達成に向けて変革する取り組みです。個々人を生かす組織の土台づくりを目的とし、組織における個の自立と組織の自立(自立型支援メソッド参照)を高めることによって、企業組織の生命力、環境変化への適応力を高めます。
人事制度は組織の構成員である社員一人ひとりが最大限のパフォーマンスを発揮できるための仕組みです。そのために、私たちは社員一人ひとりが自分の役割を自ら選択しているという自覚と責任を持ち、ともに組織目的に向かい改善に取り組んでいける組織風土の醸成に資する人事制度の開発と運用をサポートします。
経営理念や組織ビジョンを踏まえ、そこへ向かうための「理想の人材像」を明確にした上で、一貫性のある育成体系、研修メニューを構築、更には運用までをサポートします。
HRM戦略の変化に対応した戦略を開発できる教育担当者の育成と、自社ニーズに合わせたトレーナー育成を支援します。
HRM戦略に対応した研修メニューの提供と、OJTの仕組みが組織に定着化するためのメンター育成を支援します。
人材採用戦略策定から「理想の人材像」となり得る素材を如何に効果的に集め、効率的に採用につなげていくのか、戦略と戦術面で支援します。
HRM戦略の変化に対応した戦略を開発できる採用担当者育成と、自社ニーズに合わせた面接官育成を支援します。